2016年12月31日

金運がアップするお財布にする方法

2016年も残りあとわずかですが、大晦日楽しんでますか?

私も今日は、早めにお風呂に入ってゆっくりしてます。

ところで、あなたの今年の金運はいかがでしたか?

思わぬ副収入があったとか、全然ついてなかったとか、いろいろだと思います。

お金についていた方もついていなかった方も、来年2017年は1年を通して、金運に恵まれたいと思いますよね。

ということで今日は、古神道に基づいた独自のお清め術で、これまで1万5,000人以上を「幸運」に導いてきた中井耀香さんおすすめの、金運がアップする「お財布のお清め法」を、ご紹介したいと思います。


まず、なぜお財布のお清めが必要なのかです。「お清め」というのは、ご神鏡を磨くように、清く明るい心を保つことなので、心の清さはお金とリンクし、清い心を持っていれば、自然とお金もついて来るそうです。つまり、お財布をお清めすることで、自然とお金も入ってくるということです。


それではその「財布」のお清め法です。


1.財布はまめに新調する

お金持ちの人は、毎年お財布を新しくしているそうです。お財布は、1年半以上は使い続けないようにする方がいいそうで、12月以降であれば、立春の日に替えるのがおすすめです。財布の形は、お札を折らない長財布がベストで、お札の種類ごとにきちんと分けて、「福沢諭吉の頭」が下になるように入れるのが、正しい入れ方だそうです。


2.財布をとことんかわいがる

財布に対して愛着を持つと、財布も自分を好いてくれて、お金が集まってくるようになるということです。『金色ちゃん』『宝珠さん』と、縁起のいい名前をつけてあげるのもいいそうですよ。


3.大黒様カラーでお金を浄化する

お金は、いろいろな人の手に触れているので、けがれてしまうこともあるそうです。ですから、お金は浄化が必要で、そのために、『金・赤・緑色』の紙を財布に入れます。この3色は、恵比寿大黒様の色で、浄化しながら、繰り返し財を呼ぶ組み合わせです。紙は、厚紙や折り紙でも、何でも大丈夫だそうです。


3.長財布に「種銭」を入れる

種銭というのは、財布の中に入れていても絶対に使わないお金のことで、財布の中に、『種銭』を入れておくことで、どんなにお金を使っても、残った種銭がお金を呼び込んでくれるのだそうです。古神道の数秘術でみると、お金が入りやすい種銭の額は320円で、家計がひっ迫しているなら240円を入れます。ご主人には、努力が認められる吉数の250円や520円を入れておくと良いそうです。


4.お金は喜んで送り出す

『いい買い物した!』と惜しまずに使ったお金は、必ず自分に返ってくるそうです。お金を財布から出すときは、心をこめて『いってらっしゃい!』と送り出します。また、財布に入ってくるお金には、『お帰りなさい』と出迎えることも忘れないで下さい。帰ってきたお金は、あなたの財布でゆっくりくつろぎ、居心地良く過ごしてもらって下さい。


いかがですか?

2017年の金運がアップするよう、お財布のお清め法を試してみませんか?


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posted by 圭ちゃん at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | マネー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

昨日、びっくりすることがありました

一昨日下の娘夫婦が帰ってきて、昨日は上の娘夫婦も一緒に、家族全員が我が家に集まって、食事会をしました。


その会が始まって直ぐ、上の娘からサプライズがありました。


なんと、娘が3人目を妊娠4カ月だと言うのです。つわりがしんどかったけど、私には秘密にしていたと言うのです。


実は、娘は今年の6月に流産していたので、私に心配を掛けたくなくて、安定するまで黙っていたそうです。


そして予定日は、息子の誕生日と1日違い。ひょっとしたら、誕生日が同じ日になるかも知れませんね。


何はともあれ、無事に育って、無事に産まれて欲しいと思います。


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posted by 圭ちゃん at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月29日

寝るときに靴下を履いて寝るのは、睡眠の質を下げる原因の一つだそうです

あなたは、毎日熟睡できてますか?


私は、毎晩2回から3回、目を覚まし、なかなか熟睡できません。今日は、熟睡のためのヒントをご紹介したいと思います。

朝起きたときに、なんだか疲れが残っていて、寝たりなさを感じるのは、まぎれもなく睡眠が十分満足に取れていない証拠ですが、その原因を自分で見つけるのはなかなか難しいものがあります。


良く言われる指標の一つが、寝相の悪さやいびきです。睡眠外来の専門医によると、これらは睡眠の質が下がっているサインだそうです。


寝相が悪い人が睡眠の質が低いのは、体動が激しいからですが、逆に睡眠の質が良いということは、深く眠れているということで、人は深い睡眠のとき、1時間に1回くらいしか身体を動かさないのだそうです。寝相が悪い人が長く眠る傾向があるのは、睡眠の質が悪いため時間をかけないと疲労回復ができないからだということです。


あなたの寝相は良い方ですか?それとも良くない方ですか?

もう一つの睡眠の質が下がる原因が、「いびき」です。

いびきをかく人は、大抵睡眠の質が悪いそうで、その場合、寝姿勢に注意が必要だそうです。


いびきというのは、息がノドをとおるときの振動音で、起きているときには音はしませんが、寝ると舌のつけ根が奥へ下がり、そのまわりの筋肉もゆるむため、ノドが狭くなります。すると息をするとき、ノドの周囲の粘膜などがふるえて音が出ます。とくに口で呼吸をすると、大きな音が出やすくなります。


特にいびきををかきやすいのは、、仰向けに寝ている時なので、いびきをかかないためには、仰向け寝を避けて、うつぶせ寝もしくは横向き寝をおすすめします。うつぶせ寝は苦しいので、横向き寝が理想かも知れません。その他、横向き寝しやすい抱き枕を活用する方法もあります。


さらに、いびき以外にも睡眠の質を下げている要因があるそうで、それは睡眠環境です。暑すぎても寒すぎても睡眠の質を下げるので、部屋の温度を適温に保つ必要があります。冬は18〜22度くらい、夏は25〜28くらいが理想といわれています。

加えて、夜寝る直前に、スマホやPCなどの光、お風呂、運動、食事、お酒、たばこなども睡眠の質を下げるので注意が必要です。また、特に女性に多い、靴下を履いて寝ることも、睡眠の質を下げる要因だそうです。ですから、必ず素足で寝た方が良いそうですよ。


ただ、もし寝ている最中に、足や腕がぴくぴく動くなどの通常とは異なる動きがある場合、ただ寝相の問題ではなく、病気である可能性もあるそうで、それは、中高年の60歳以降に増えてくる病気で、寝ている最中に足やひじがぴくぴく動いたりする周期性四肢運動障害という病気だそうです。


65歳以上だと3人に1人がかかっていると言われているため、年齢的に該当する方は、こちらも疑ってみる必要があります。その他、若年者でもかかることがある、むずむず脚症候群などもありますので、こうした症状がある場合は、速やかに専門医を受診することをおすすめします。


いかがでしたか?何か思い当たることがあったでしょうか?

私の場合は、いびきと靴下でした。これを知って、靴下を履いて寝るのはやめましたが、いびきは相変わらずかいているようで、まだなかなか熟睡できてません。一度本当にぐっすりと寝てみたいものです。


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posted by 圭ちゃん at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする